<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所 &#187; ブランディング</title>
	<atom:link href="http://www.aqualuna.jp/archives/category/life/brand/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.aqualuna.jp</link>
	<description>行動第一! 水に映った月のように人生なんてはかないから何でもやらなきゃ損! テレビ番組ディレクター 菅原和香子の時間術やライフハックや行動記録</description>
	<lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 03:07:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/category/life/brand/feed" />
		<item>
		<title>夢を持ち歩く！~立石剛氏ビジョンマップセミナー</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/02/22133604.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/02/22133604.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 04:36:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[ノート術]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=697</guid>
		<description><![CDATA[　自分ブランドプロデューサー・立石剛さんのビジョンマップセミナーに参加してきました。立石さんは京都を中心にご活動をされている方。なので、おいそれとは参加出来ません（涙）以前、読書朝食会Reading Labで自分ブランド [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F02%252F22133604.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F97LGCz%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%A4%A2%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A1%E6%AD%A9%E3%81%8F%EF%BC%81%7E%E7%AB%8B%E7%9F%B3%E5%89%9B%E6%B0%8F%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%22%20%7D);"></div>
<p>　<a href="http://brandfactory.jp/" target="_blank">自分ブランドプロデューサー・立石剛さん</a>のビジョンマップセミナーに参加してきました。立石さんは京都を中心にご活動をされている方。なので、おいそれとは参加出来ません（涙）以前、読書朝食会Reading Labで自分ブランドについてのセミナーを受けて以来、大好きで、立石さんのセミナーと聞き、１も２もなく参加しました（笑）<a href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/10030143.php" target="_blank">以前の記事:自分ブランドワークショップ x リーラボ！</a></p>
<h3>将来の夢を描くビジョンマップとは</h3>
<p>　前回は自分らしさを追求して自分ブランドを築くことがテーマでしたが、今回は将来の夢をビジョンマップ＝マインドマップに落とし込むというもの。実はリーラボのセミナー後、立石さんとお食事をする機会があり、そのときに立石さんご自身のビジョンマップを見せていただいて以来、非常に興味がありました。</p>
<p>　要はマインドマップなんですけど、将来の夢を思いつくまま、アイデアのまま出していくというもの。さすがにまだ恥ずかしくて公開できません、ごめんなさい。ですので、その代わりと言ってはなんですが……このビジョンマップセミナーのマインドマップを描いてみました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/aqualuna/4377358417/" title="VisionMapSemminer by aqualuna, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2681/4377358417_39c36dc047.jpg" width="500" height="263" alt="VisionMapSemminer" /></a></p>
<h3>なぜ、ビジョン＝マインドマップなのか？</h3>
<p>　twitterでセミナーやマインドマップのことをツイートしたところ、描き方が知りたいという要望がとっても多かったので、とりあえず描き方については、また別途描くことにして、今日はそれ以外を書きたいと思います。書くまでこのマインドマップで、何となくわかっていただけると、すみませんっ。</p>
<h4>非連続の時代</h4>
<p>　立石さんのセミナーではこうしたワードが使われていました。例えば私などはたくさんの本を読み、たくさんのセミナーや勉強会に参加させていただいていますが、立石さん曰く、セミナーはもう過去のことだと、講師の方の体験を話すこと。これは確かにそう！納得です。で、私たちセミナーや勉強会の参加者は、本の読者は、その過去の体験から、アレンジして自分なりの使い方を見つけなければならないんだと言うことです。</p>
<p>　私も過去のブログで本を読んだら、3Points 1Actionを目指すと書いたことがありますが、自分なりの使い方が出来なければ、水野俊哉さんの言う「成功本貧乏」になりかねません（苦笑）</p>
<p>　そうした中で「ビジョン」を描くことで、ゴールを明確にする。そしてそのゴールから逆算して、やるべきことを見つけるというのが有効だ！ということです。</p>
<h4>情報の選別に</h4>
<p>　焦点化の法則とおっしゃっていましたが、「考具」などにもあった考え方です。赤い物を見ようと朝考えて1日を過ごすと、思いもかけないくらい、赤い物に注目できる。つまり自分の価値観ややるべきこと、ビジョンが明確になっていると、これだけ情報が多い世の中でも、自分の必要な情報を逃すことはない、ということです。</p>
<p>　これも納得！なんですよね。私は基本、７つの習慣という名著の考え方に共感していて、価値観を明確にしたり、ミッションステートメントを作ったり、というゴール設定が大切だとも思っています。</p>
<p>　ただ……これ今度立石さんに会ったときに聞いてみようかなぁと思っているのは、じゃあそれ以外の情報はいらないの？ということ。いらないって言うと極端すぎますね。情報の焦点化はとっても良いことだと思うんですよ。ただね、それ以外の情報が通り過ぎてしまうようになるんじゃあないか、ちょっと心配なんですね。その通り過ぎた情報の中に、実は、自分にとって大切な情報があるかもしれない。まぁ欲張りなんです（笑）両方どうやって得るか、私の課題です。</p>
<h4>紙に落とすことでチャンスがやってくる！？</h4>
<p>　実はこれが一番、私の中の大きな気づきでした。というか前から言われていたのにやっていなかったこと、大きく反省です。</p>
<p>　「夢を希望を持っている人は多い、でもそれを紙にしない人が多い」<br />
立石さんはこんな例をお話しして下さいました。御著書の出版の際、こんな本が書きたいなと思い、ビジョン＝マインドマップに描かれたそうです。その後、とあるセミナーの懇親会で隣に座った方がたまたま出版社の方だった。そこでこんなことを考えているとビジョンマップを見せて、本を書きたいとお話しされたそうです。その後、とんとん拍子に出版が決まった・・・と。</p>
<p>　私が勉強会やセミナーに出始めたきっかけとなった水野俊哉さんのセミナーでも実は言われていたことなんですよね。でもやっていない。これが大きな問題なわけですね。こういう夢があると語るときにも、紙があった方が説得力がある。</p>
<p>　ここは！！と一念発起、今日、明日中に、マインドマップにまとめて、紙化するぞ！と心に決めました！！私にとって、ここが最大のACTIONですね！！</p>
<h3>勉強会もセカンドジェネレーション！？</h3>
<p>　本題はここまで……ですが、今回驚いたのは勉強会の参加者の「若さ」です。参加した「キャリア・クレド」という勉強会は今回のことで初めてしったもので、立石さんに惹かれて参加しました。だから会のことってあまり考えずに参加しちゃったんですね、ごめんなさい。</p>
<p>　参加者がほとんど20代らしき人々ばかりで、私のような30代、40代の人間は少ない少ない（苦笑）立石さんも「リーラボとも違うね」とおっしゃっていましたが、本当、あまりの若さに感激しました。もう次世代の勉強会がはじまっているんだなぁと。</p>
<p>　まだまだ若いもんに負けてられませんっ（笑）</p>
<p>　ただ、情けなかったのは、勉強会ビギナーさんらしき人が多い中、もうちょっとリードできるような何かが出来た方がよかったのかなぁとも大反省。急きょ立ち上がった懇親会でもすっかり立石さんを独占してしまいました。懇親会中も席替えとかした方がいいかなぁとか、結構気にはしていたものの、そういうリードが出来ませんでした。本当まだまだですな〜自分、大きな反省をしながら、次につなげたいと思います。</p>
<p>　まずは描くぞ〜！</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '夢を持ち歩く！~立石剛氏ビジョンマップセミナー on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/02/22133604.php',contentID: 'post-697',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/02/22133604.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/02/22133604.php" />
	</item>
		<item>
		<title>善と悪とは？自分とは？-香月日輪氏新シリーズ！</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/24211849.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/24211849.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 12:18:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[児童書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=687</guid>
		<description><![CDATA[僕とおじいちゃんと魔法の塔(1) (角川文庫) 角川書店(角川グループパブリッシング) 2010-01-23売り上げランキング : 1212 Amazonで詳しく見る by G-Tools とうとう出た！香月日輪氏の待望 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F24211849.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F5rigiU%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%96%84%E3%81%A8%E6%82%AA%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F-%E9%A6%99%E6%9C%88%E6%97%A5%E8%BC%AA%E6%B0%8F%E6%96%B0%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%EF%BC%81%22%20%7D);"></div>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043943318/gosmaniax-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51jUpy%2BIHEL._SL160_.jpg" border="0" alt="僕とおじいちゃんと魔法の塔(1) (角川文庫)" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%A1%94-1-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%A6%99%E6%9C%88-%E6%97%A5%E8%BC%AA/dp/4043943318%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4043943318" target="_blank">僕とおじいちゃんと魔法の塔(1) (角川文庫)</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gosmaniax-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></p>
<p>角川書店(角川グループパブリッシング)  2010-01-23<br />売り上げランキング : 1212</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%A1%94-1-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%A6%99%E6%9C%88-%E6%97%A5%E8%BC%AA/dp/4043943318%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4043943318" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>とうとう出た！香月日輪氏の待望の新シリーズです。</p>
<p>　いきなりですが・・・香月日輪氏の作品が大好きな私としては、このシリーズも最高です。<br />
角川文庫から発売されていますが、元は「チャレンジキッズ5年生」に連載されていたということで、間違いなく、児童書ではあります。でも大人にこそ読んで欲しい本なんです。</p>
<p>　主人公は「よくできた」品行方正、まじめな一家の長男である小学校6年生。絶対的な存在である父、尊敬し母お会いする。「尊敬する父」というタイトルの作文で表彰される「よくできた弟」、可愛らしい妹。そんな家族にちょっとした違和感を覚える。しかしその違和感、もやもや、でも原因はわからない。そんな中、父が忌み嫌う亡き祖父の幽霊に出逢う・・・。</p>
<p>　そんなお話。亡き祖父との出会いから、「自分らしさ」を知っていく主人公。世の中の常識、優しさ、正しさ、品行方正だといわれているようなこと。違和感を覚えず、そうした考えを押しつけられている現実。それは良いことなのだろうか。「善とは何か、悪とは何か」。善とは良いことで、悪とは悪いこと、それで正しいのか。</p>
<p>　既刊「妖怪アパートの幽雅な生活」以上の哲学度というか「自分を見つける度」がパワーアップ（笑）</p>
<p>　「妖怪アパート」のメッセージが「世界は果てしなく広い、だから肩の力を抜いていけ」だったならば、こちらは「世界は果てしなく広い、だから自分らしくいけ」な感じでしょうか。<br />
<span id="more-687"></span><br />
自分を持って自信がつけば、他人も認められる。<br />
そうすれば真の思いやりも持てる。<br />
そんな単純なことが出来てない自分に気がつける一冊。</p>
<p>子ども向けですが・・・ここに出てくる「父」や「母」にあなたもなっていませんか？</p>
<p>香月日輪氏の作品は、いつも思いますが、大人にこそ読んで欲しい一冊。これすごい、私もなりたい！！って影響されやすい私だからこそ、単純に言ってしまうのですが・・・もちろん、価値観は人それぞれ。いろんな考えがあってこその世界ですから、いろんな考えに触れてみるのはいかがでしょうか。</p>
<p>私も、かつてはかなりガチガチな「価値観」を持ってたので、そういう意味では損をしてきたなぁと改めて思います（笑）なんせ、昔は「良い子」な「優等生」でしたから（笑）いや、昔だけじゃあなくて、今も結構そうかなぁ。かなり損してる気がするわ（笑）</p>
<p>世界は広い、考え方もいろいろ。<br />
オープンマインドで世界は美しい、楽しい！<br />
生きてるだけで最高！<br />
と言える毎日を送りたいなぁと改めて思いつつ、<br />
やっぱり、いつ死んでも良いと思えるように、目の前のことを精一杯やっていきたいなと思っています。</p>
<p>今年のテーマはこれかな。<br />
やっぱり「エゴイスト」に「傍若無人」に。</p>
<p>自分らしくやりたいと思います。</p>
<p>ちなみに2巻はもう高校生に主人公がなっているようです、これまた楽しみですね♪</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '善と悪とは？自分とは？-香月日輪氏新シリーズ！ on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/24211849.php',contentID: 'post-687',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/24211849.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/24211849.php" />
	</item>
		<item>
		<title>mixiで映画「ラブリーボーン」公開記念オーラ診断-う〜ん本当？</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/19114245.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/19114245.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 02:42:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/19114245.php</guid>
		<description><![CDATA[ピーター・ジャクソン監督が贈る 2010年最初の感動超大作『ラブリーボーン』 映画の公開を記念して、mixi特別企画実施中！ [PC]　http://mixi.jp/redirector.pl?id=1189 [Mobi [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F19114245.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F5mUYTE%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22mixi%E3%81%A7%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8C%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%80%8D%E5%85%AC%E9%96%8B%E8%A8%98%E5%BF%B5%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E8%A8%BA%E6%96%AD-%E3%81%86%E3%80%9C%E3%82%93%E6%9C%AC%E5%BD%93%EF%BC%9F%22%20%7D);"></div>
<h3>ピーター・ジャクソン監督が贈る 2010年最初の感動超大作『ラブリーボーン』</h3>
<p>映画の公開を記念して、mixi特別企画実施中！<br />
[PC]　http://mixi.jp/redirector.pl?id=1189<br />
[Mobile]　http://m.mixi.jp/redirector.pl?id=1188 </p>
<p>友人がやっていたので、まねしてやってみました。mixiに入っていない方は申し訳ありません。</p>
<h3>私のオーラの色は・・・ピンク</h3>
<blockquote><p>繊細で優しい心を持っている人です。対人関係では特に器用ではありませんが、温かい人柄が伝わりやすいので周囲から大切にされたり、親切にされることも多いタイプです。ただし、優しい印象ゆえにたのまれごとも多いのですが、NOといえない性格のため、不満ながらも引き受けストレスを溜め込んでしまいがちになる傾向があります。自己肯定を大切にすることを心掛けて、正直に自分の気持ちを表現しましょう。</p></blockquote>
<p>　う〜ん・・・確かに器用ではないが、残念ながら「温かい人柄」と人から認知されてるとは思えないかも。むしろ厳しいと思われてるかなぁ。「優しい印象」を持つことにはあこがれがあります。まぁNOと言えず、ストレスはあるけど・・・これも何というか私の悪いところ、変なプライドがあるってことに直結するだけだしな〜。。。何となくしっくり来ません（笑）</p>
<p>長所<br />
思いやりが強い、努力家</p>
<p>短所<br />
他人を優先しやすい、感情を抑圧する</p>
<h3>今日の運勢</h3>
<blockquote><p>心優しく、暖かい人柄が周囲に良い形でアピールできる日です。異性や上司など日頃から好印象を持ってもらいたい人がいるなら、この日に接近してみて下さい。また、精神的に余裕を持って暮らせるので、平凡が幸せと思えばかなりの幸福感を得られるでしょう。また勘が冴える日でもあるので、迷った時はピンと来たほうをセレクトして下さい。周囲への感謝の気持ちを忘れると後日仇になって返ってくるので注意しましょう。</p></blockquote>
<p>　これもまた・・・まぁ勘が冴えて精神的に余裕があるっていうんだから、最高です♪　</p>
<p>「平凡が幸せ」これは、実はあこがれを持って見ている人のtwitterのtweetを見ると、本当に、日常を拾うのがとっても上手だなと、そしてその日常がとっても温かいな、それこそ温かい人柄通りだなぁと感動していたところだったりします。さすが桁違いのフォロワーさんを抱えるだけはある・・・というのはちょっと関心の仕方が違いますね。あんな温かいシェアが出来るようになりたいなぁ。</p>
<p>　ま、何にしても、今の目標は「生きていることに感謝」をして「変なプライドを捨てる」！そして目の前のことに全力投球、何でもやってみるってことかな。そういえばキャッチフレーズ、悩んだまんまだけど・・・「エゴイズムの行動至上主義」とかかな（笑）わかりにくいな〜。ま、やりたいことをやるってだけなんだけど。。。</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: 'mixiで映画「ラブリーボーン」公開記念オーラ診断-う〜ん本当？ on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/19114245.php',contentID: 'post-686',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/19114245.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/19114245.php" />
	</item>
		<item>
		<title>『さあ、才能（じぶん）に目覚めよう』(最上志向・着想・戦略性・学習欲・達成欲)</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/16090052.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/16090052.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 00:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=677</guid>
		<description><![CDATA[さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす 田口 俊樹 おすすめ平均 成長の可能性をもっとも多く秘めているのは一人ひとりが一番の強みとして持っている分野である自己啓発本を購入する人比較優位の能力 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F16090052.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F6hMX7h%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%80%8E%E3%81%95%E3%81%82%E3%80%81%E6%89%8D%E8%83%BD%EF%BC%88%E3%81%98%E3%81%B6%E3%82%93%EF%BC%89%E3%81%AB%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86%E3%80%8F%28%E6%9C%80%E4%B8%8A%E5%BF%97%E5%90%91%E3%83%BB%E7%9D%80%E6%83%B3%E3%83%BB%E6%88%A6%E7%95%A5%E6%80%A7%E3%83%BB%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%AC%B2%E3%83%BB%E9%81%94%E6%88%90%E6%AC%B2%29%22%20%7D);"></div>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/gosmaniax-22/" target="_blank">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/gosmaniax-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51A7ZKPW20L._SL160_.jpg" border="0" alt="さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">田口 俊樹 </p>
<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />成長の可能性をもっとも多く秘めているのは一人ひとりが一番の強みとして持っている分野である<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />自己啓発本を購入する人<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />比較優位の能力法則  “就活生・人事担当者におススメ”<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />ストレングスファインダーって・・<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />自分を知るためのツールとして</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/gosmaniax-22/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<h4>企画参加のため、再掲になります</h4>
<p>　新年１回目のACT in English英語朝勉強会で、この本を紹介して下さった方がいたので、早速、試してみました。弱みに注目するのではなく、強みに注目しよう。という趣旨の本。「弱みを克服する」というのは相当しんどい、だったら「強み」を伸ばしていこう。「強み」というのは子どもの頃に脳に刻まれたもので、変わることはない。ざくっというとそんなことが書いてあり、強みを見つけるテストをネット上で出来るものです。どちらかというとこれは、マネージャーレベルの人に良いように書かれています。どういう資質の部下を持った場合、どう活かせばいい、そういう本でもありますが、自分の強みがわかれば、それをうまくいかしていけるかもしれませんね。</p>
<p>　早速、ネット上でテストをやってみました。私の強みは・・・。</p>
<ol>
<li>最上志向</li>
<li>着想</li>
<li>戦略性</li>
<li>学習欲</li>
<li>達成欲</li>
</ul>
<h3>解説の前に・・・</h3>
<p>　去年、鹿田尚樹さんが主催するパーティーで初めてお目にかかった「本魂」という集団を主催されている村林さん。とても面白いことをやってらして、同じ本をまとめてレビューしてしまおうという企画をなさっています。集団で一斉にレビューを出すんだそう。ずいぶん前から入るだけ入っていたのですが、参加はしてませんでした。とりあえず参加しないと何もわからないということで、初参加してみました。</p>
<h4>一斉レビューのリンクです</h4>
<p>■URL一覧<br />
<a href="http://ameblo.jp/a-little-capricious/entry-10433762472.html" target="_blank">本魂！～１冊の本から始まる想いの連鎖～（回復志向、着想、コミュニケーショ ン、戦略性、学習欲）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/the-goal/entry-10433384291.html" target="_blank">京都で働くはんなり大阪人のブログ（学習欲、最上志向、収集心、未来志向、包合）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/perfect-healer/entry-10433471301.html" target="_blank">忙しい人のための名著徹底紹介 （学習欲・収集心・最上志向・未来志向・調和性）<br />
</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/athrun777jp/entry-10434339246.html" target="_blank">内科専門医の読書記録（コミュニケーション、社交性、内省、最上志向、着想）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/shino-mei/entry-10434346444.html" target="_blank">わたしの本だな My Book Shelf.（収集心・着想・目標志向・未来志向・内省）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/novk/entry-10434390621.html" target="_blank">読んだ本まとめブログ（自己確信・回復志向・達成欲・自我・着想）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/now-here-man/entry-10431884974.html" target="_blank">ビジネス本書評 ～now here man～（戦略性、収集心、内省、達成欲、自我）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/cymasa-mano-caviglia/entry-10434524131.html" target="_blank">人が好き！本が好き！運動が好き！</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/little-charo/entry-10434544039.html" target="_blank">おおきくなぁれ！まだまだちっちゃい芽だけどね（最上志向・分析思考・規律性・慎重さ・内省）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/reeeal/entry-10430760878.html" target="_blank">【営業のコトバ屋】本の抜粋書評使えるコトバをあなたに！（未来志向　学習欲　最上志向　親密性　自我）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/axis-ye/entry-10434053688.html" target="_blank">ビジネス書で「知」のトレーニングを！ ～ 知磨き倶楽部（収集心　自我　最上志向　達成欲　分析思考）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/satokumi1718/entry-10434822526.html" target="_blank">＝行動読書＝月間１０１冊超 多読書評ブロガー石井おすすめ本ブログ（収集欲、達成欲、最上思考、学習欲、内省）</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/joga-no/entry-10434865288.html" target="_blank">僕の成功バイブル本　（強み現在確認中です）<br />
</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/color-cosmos/entry-10434680914.html" target="_blank">ホントのあなたに似合う服：パーソナルデザイン診断室（着想、コミュニケーション、指令性、個別化、活発性）<br />
</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/efficient-life/entry-10435045224.html" target="_blank">元気サラリーマンになるブログ！<br />
</a><span id="more-677"></span></p>
<h3>文字面だけだとちょっと意外だった・・・</h3>
<p>　この結果、文字面だけだと正直ちょっと意外。どうやら、英語を日本語に直すときに、しっくりきてないのかも・・・と思います。ちょっとそういう意味では残念。</p>
<h3>最上志向</h3>
<blockquote><p>平均ではなく優秀であることが基準の最上志向。平均をちょこっと持ち上げることよりも、平均を最高に引き上げることに喜びを感じる。</p></blockquote>
<p>　なんだそうです（笑）まぁプライド高いし自信もなかったから、常に隣の芝生が青かった時期を考えると、そういう資質なのかなぁと思ったり。</p>
<blockquote><p>自分の強みを発見しそれを伸ばしてきたと思われる人たちに惹かれます。あなたは、あなたを型にはめて、弱点を克服させようとする人々を避ける傾向があります。</p></blockquote>
<p>　なるほどな〜。強みを伸ばしてきた人たち、確かにそういう人に惹かれる傾向はあるかもしれないな。私はどちらかというと、一本筋の通った人にあこがれる傾向にあるなと最近思ってます。行動に一貫性がある人っていうのかな〜。いろいろやっていても、そこに一つの目的がわかりやすくある、みたいな人でしょうか。自分もそういう人になりたいなと思います。それって結局こういうことなのかもしれませんね。</p>
<h4>最上志向の活かし方</h4>
<blockquote><p>収入が増えても強みが活かされない道は決して選ばない最上志向の人。強みを認め、強みを高く評価する。キャリアパスを用意し、それぞれの段階に応じた報酬が得られるよう気を配る。</p></blockquote>
<p>　ということらしい。本自体が上に立つ人向けだから、アドバイスもそういうものですね。自分で気をつけるのは、なかなか難しそう。でも私、意外と「反省」ってきらいじゃあない。かなり凹むけど、弱点の克服も結構考えちゃうけどな〜。</p>
<h3>着想</h3>
<blockquote><p>複雑に見える表面の下に、なぜ物事はそうなっているかを説明する。見た目には共通点のない現象が、何となく繋がりがありそうだと、好奇心をかき立てられる。</p></blockquote>
<p>　これは確かに〜。スピリチュアルにはまっている時によく言われたのは、考えすぎってことだったかも。それと共通点のない現象をつなげていくのは、今の仕事でもやっていること。テーマに沿って番組を作る中で、どうくっつけあわせようか考えることも多いなぁ。</p>
<h4>着想の活かし方</h4>
<blockquote><p>企画の面に才能を発揮する。独創性がある。言葉の持つ力を楽しむ。一貫性がないと納得できない。例外があると支離滅裂になっていることを心配する傾向にある</p></blockquote>
<p>　もうすでに証明しちゃった、一貫性（笑）アイデア出したりとかが好きなのは、もう脳に刻まれたものらしいですね。やっぱりこういうのをやっていくのは間違いないようです。</p>
<h3>戦略性</h3>
<blockquote><p>いろいろなものが乱雑にある中から、最終の目的に合った最善の道筋を発見することができる。「こうなったらどうなる？　では、こうなったらどうなる？」と自問する。先を読むことができ、障害の危険性を正確に予測する</p></blockquote>
<p>　「戦略」という言葉は私には当てはまらないなというのが、最初に結果を見たときの感想。でもこういう風に書かれると、確かにそうかも、と思ってしまいました。テレビの仕事ってこんなことの繰り返し。バラエティの時とかそうでしたが、台本書いてそれを実現させる過程で、心配性なほど、いろいろなことをシミュレーションする。あれこれ考えないと、不測の事態に対応できないですから。</p>
<h4>戦略性の活かし方</h4>
<blockquote><p>状況を考える時間をたっぷり与える。戦略と未来を考える部署に配属する。考えをことばで表現できるため、記事を書かせたり、同僚の前で話をさせるのが良い。同じ分野で成功したりする体験談や話を聞くと刺激を受ける</p></blockquote>
<p>　まさにまさに、今、勉強会でやっていることがそれかもしれません。「自分の話を人前でする」ことは今のところそんなにする機会はありませんが、体験を共有したいという思いますし、人の話や体験談を読むと、刺激を受けます。本を書きたいのも、これかなぁ（笑）</p>
<h3>学習欲</h3>
<blockquote><p>いつも学ぶ「プロセス」に心を惹かれ、内容や結果よりもプロセスこそが刺激的である。短期間で沢山の新しいことを学ぶことが求められ、そしてすぐにまた次の新しいプロジェクトへに取組んでいく必要のあるような、活気に溢れた職場環境の中で力を発揮する</p></blockquote>
<h4>学習欲の活かし方</h4>
<blockquote><p>状況が変化する分野で職務を任せる。学習できる環境を作る。プレゼンや討論会を取り仕切るように促し、勉強する機会を与える</p></blockquote>
<p>　もう言わずもがな。勉強会をはじめたこと、参加しはじめたこともまさにこういうことだったらしいです（笑）仕事の面でもリサーチがかなり好きで、得意としているつもりでいるんですよね〜。</p>
<h3>達成欲</h3>
<blockquote><p>自分自身に満足するために、一日が終わるまでに何か具体的ことを成し遂げる必要がある。こうした欲が行動に駆り立てる</p></blockquote>
<h4>達成欲の活かし方</h4>
<blockquote><p>臨時の仕事はこの人に。忙しい人に頼めというのはそのとおり。忙しくしているのが好き。信頼関係は仕事の中で作る。仕事のできない人、サボり屋は点滴。睡眠不足を苦にしない。一つを達成し終わっても休息や単純作業よりも、新たな目標を求める</p></blockquote>
<p>　その通りです、はい。。。。もうぐうの音もでません。</p>
<h3>総括</h3>
<p>　最後まで読んでみると、自分に納得できないのは「最上志向」って部分だけだったかな。まぁそうかなとは思うけれど、他の部分みたいに、まさにそう！とはならない。まぁそういう資質があるんでしょう。<br />
　「強み」というのは「弱み」と裏腹だと改めて思ったりしました。極端に説明してあるのかもしれないけれど、諸刃の剣かなぁと。ただそれを活かすことで、弱点を隠すというのはありかもしれないですね。<br />
　私はこんな「強み」があるらしいので、これを活かしていろいろとやっていきたいですね（笑）</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '『さあ、才能（じぶん）に目覚めよう』(最上志向・着想・戦略性・学習欲・達成欲) on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/16090052.php',contentID: 'post-677',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/16090052.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/16090052.php" />
	</item>
		<item>
		<title>自分の強みをチェックしてみた-ストレングスファインダー</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/13110223.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/13110223.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 02:02:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=674</guid>
		<description><![CDATA[さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす 田口 俊樹 おすすめ平均 成長の可能性をもっとも多く秘めているのは一人ひとりが一番の強みとして持っている分野である自己啓発本を購入する人比較優位の能力 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F13110223.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F617UJ2%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%BC%B7%E3%81%BF%E3%82%92%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F-%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%22%20%7D);"></div>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/gosmaniax-22/" target="_blank">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/gosmaniax-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51A7ZKPW20L._SL160_.jpg" border="0" alt="さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1">田口 俊樹 </p>
<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />成長の可能性をもっとも多く秘めているのは一人ひとりが一番の強みとして持っている分野である<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />自己啓発本を購入する人<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />比較優位の能力法則  “就活生・人事担当者におススメ”<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />ストレングスファインダーって・・<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />自分を知るためのツールとして</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532149479/gosmaniax-22/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>　新年１回目のACT in English英語朝勉強会で、この本を紹介して下さった方がいたので、早速、試してみました。弱みに注目するのではなく、強みに注目しよう。という趣旨の本。「弱みを克服する」というのは相当しんどい、だったら「強み」を伸ばしていこう。「強み」というのは子どもの頃に脳に刻まれたもので、変わることはない。ざくっというとそんなことが書いてあり、強みを見つけるテストをネット上で出来るものです。どちらかというとこれは、マネージャーレベルの人に良いように書かれています。どういう資質の部下を持った場合、どう活かせばいい、そういう本でもありますが、自分の強みがわかれば、それをうまくいかしていけるかもしれませんね。</p>
<p>　早速、ネット上でテストをやってみました。私の強みは・・・。</p>
<ol>
<li>最上志向</li>
<li>着想</li>
<li>戦略性</li>
<li>学習欲</li>
<li>達成欲</li>
</ul>
<p><span id="more-674"></span></p>
<h3>文字面だけだとちょっと意外だった・・・</h3>
<p>　この結果、文字面だけだと正直ちょっと意外。どうやら、英語を日本語に直すときに、しっくりきてないのかも・・・と思います。ちょっとそういう意味では残念。</p>
<h3>最上志向</h3>
<blockquote><p>平均ではなく優秀であることが基準の最上志向。平均をちょこっと持ち上げることよりも、平均を最高に引き上げることに喜びを感じる。</p></blockquote>
<p>　なんだそうです（笑）まぁプライド高いし自信もなかったから、常に隣の芝生が青かった時期を考えると、そういう資質なのかなぁと思ったり。</p>
<blockquote><p>自分の強みを発見しそれを伸ばしてきたと思われる人たちに惹かれます。あなたは、あなたを型にはめて、弱点を克服させようとする人々を避ける傾向があります。</p></blockquote>
<p>　なるほどな〜。強みを伸ばしてきた人たち、確かにそういう人に惹かれる傾向はあるかもしれないな。私はどちらかというと、一本筋の通った人にあこがれる傾向にあるなと最近思ってます。行動に一貫性がある人っていうのかな〜。いろいろやっていても、そこに一つの目的がわかりやすくある、みたいな人でしょうか。自分もそういう人になりたいなと思います。それって結局こういうことなのかもしれませんね。</p>
<h4>最上志向の活かし方</h4>
<blockquote><p>収入が増えても強みが活かされない道は決して選ばない最上志向の人。強みを認め、強みを高く評価する。キャリアパスを用意し、それぞれの段階に応じた報酬が得られるよう気を配る。</p></blockquote>
<p>　ということらしい。本自体が上に立つ人向けだから、アドバイスもそういうものですね。自分で気をつけるのは、なかなか難しそう。でも私、意外と「反省」ってきらいじゃあない。かなり凹むけど、弱点の克服も結構考えちゃうけどな〜。</p>
<h3>着想</h3>
<blockquote><p>複雑に見える表面の下に、なぜ物事はそうなっているかを説明する。見た目には共通点のない現象が、何となく繋がりがありそうだと、好奇心をかき立てられる。</p></blockquote>
<p>　これは確かに〜。スピリチュアルにはまっている時によく言われたのは、考えすぎってことだったかも。それと共通点のない現象をつなげていくのは、今の仕事でもやっていること。テーマに沿って番組を作る中で、どうくっつけあわせようか考えることも多いなぁ。</p>
<h4>着想の活かし方</h4>
<blockquote><p>企画の面に才能を発揮する。独創性がある。言葉の持つ力を楽しむ。一貫性がないと納得できない。例外があると支離滅裂になっていることを心配する傾向にある</p></blockquote>
<p>　もうすでに証明しちゃった、一貫性（笑）アイデア出したりとかが好きなのは、もう脳に刻まれたものらしいですね。やっぱりこういうのをやっていくのは間違いないようです。</p>
<h3>戦略性</h3>
<blockquote><p>いろいろなものが乱雑にある中から、最終の目的に合った最善の道筋を発見することができる。「こうなったらどうなる？　では、こうなったらどうなる？」と自問する。先を読むことができ、障害の危険性を正確に予測する</p></blockquote>
<p>　「戦略」という言葉は私には当てはまらないなというのが、最初に結果を見たときの感想。でもこういう風に書かれると、確かにそうかも、と思ってしまいました。テレビの仕事ってこんなことの繰り返し。バラエティの時とかそうでしたが、台本書いてそれを実現させる過程で、心配性なほど、いろいろなことをシミュレーションする。あれこれ考えないと、不測の事態に対応できないですから。</p>
<h4>戦略性の活かし方</h4>
<blockquote><p>状況を考える時間をたっぷり与える。戦略と未来を考える部署に配属する。考えをことばで表現できるため、記事を書かせたり、同僚の前で話をさせるのが良い。同じ分野で成功したりする体験談や話を聞くと刺激を受ける</p></blockquote>
<p>　まさにまさに、今、勉強会でやっていることがそれかもしれません。「自分の話を人前でする」ことは今のところそんなにする機会はありませんが、体験を共有したいという思いますし、人の話や体験談を読むと、刺激を受けます。本を書きたいのも、これかなぁ（笑）</p>
<h3>学習欲</h3>
<blockquote><p>いつも学ぶ「プロセス」に心を惹かれ、内容や結果よりもプロセスこそが刺激的である。短期間で沢山の新しいことを学ぶことが求められ、そしてすぐにまた次の新しいプロジェクトへに取組んでいく必要のあるような、活気に溢れた職場環境の中で力を発揮する</p></blockquote>
<h4>学習欲の活かし方</h4>
<blockquote><p>状況が変化する分野で職務を任せる。学習できる環境を作る。プレゼンや討論会を取り仕切るように促し、勉強する機会を与える</p></blockquote>
<p>　もう言わずもがな。勉強会をはじめたこと、参加しはじめたこともまさにこういうことだったらしいです（笑）仕事の面でもリサーチがかなり好きで、得意としているつもりでいるんですよね〜。</p>
<h3>達成欲</h3>
<blockquote><p>自分自身に満足するために、一日が終わるまでに何か具体的ことを成し遂げる必要がある。こうした欲が行動に駆り立てる</p></blockquote>
<h4>達成欲の活かし方</h4>
<blockquote><p>臨時の仕事はこの人に。忙しい人に頼めというのはそのとおり。忙しくしているのが好き。信頼関係は仕事の中で作る。仕事のできない人、サボり屋は点滴。睡眠不足を苦にしない。一つを達成し終わっても休息や単純作業よりも、新たな目標を求める</p></blockquote>
<p>　その通りです、はい。。。。もうぐうの音もでません。</p>
<h3>総括</h3>
<p>　最後まで読んでみると、自分に納得できないのは「最上志向」って部分だけだったかな。まぁそうかなとは思うけれど、他の部分みたいに、まさにそう！とはならない。まぁそういう資質があるんでしょう。<br />
　「強み」というのは「弱み」と裏腹だと改めて思ったりしました。極端に説明してあるのかもしれないけれど、諸刃の剣かなぁと。ただそれを活かすことで、弱点を隠すというのはありかもしれないですね。<br />
　私はこんな「強み」があるらしいので、これを活かしていろいろとやっていきたいですね（笑）</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '自分の強みをチェックしてみた-ストレングスファインダー on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/13110223.php',contentID: 'post-674',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/13110223.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/13110223.php" />
	</item>
		<item>
		<title>自分ブランドワークショップ x リーラボ！</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/10030143.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/10030143.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 18:01:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[勉強会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=665</guid>
		<description><![CDATA[　1月9日（土）は朝から汐留のReading Lab(リーラボ)読書朝食会に行ってきました。 　まずは通常リーラボということで、グループの本を紹介。その後、自分ブランドプロデューサー・立石剛さんのセミナーワークショップで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F10030143.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F7pJoDt%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E8%87%AA%E5%88%86%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%20x%20%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%9C%EF%BC%81%22%20%7D);"></div>
<p>　1月9日（土）は朝から汐留のReading Lab(リーラボ)読書朝食会に行ってきました。</p>
<p>　まずは通常リーラボということで、グループの本を紹介。その後、<a href="http://ameblo.jp/brand0228/" target="_bank">自分ブランドプロデューサー・立石剛さん</a>のセミナーワークショップです。立石さんは京都を拠点にされている方。今回はわざわざ京都からお越し頂いたというのだから、とても貴重な機会です。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%82%8B-%E9%A0%AD%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E4%BA%BA%E8%84%88%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9-%E7%AB%8B%E7%9F%B3-%E5%89%9B/dp/4534045670%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534045670" target="_top">本当に必要な人を引き寄せる 頭のいい人脈の作り方</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gosmaniax-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%82%8B-%E9%A0%AD%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E4%BA%BA%E8%84%88%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9-%E7%AB%8B%E7%9F%B3-%E5%89%9B/dp/4534045670%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534045670" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41goIwr3VSL._SL160_.jpg" border="0" alt="本当に必要な人を引き寄せる 頭のいい人脈の作り方" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />本当に必要な人脈を作る秘訣とは？<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />一生、素晴らしい人間関係を築きたい方にオススメします。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />実行者ですね<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />本当の人脈とは<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />勉強会で本当の人脈を引き寄せるには・・・</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%82%8B-%E9%A0%AD%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E4%BA%BA%E8%84%88%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9-%E7%AB%8B%E7%9F%B3-%E5%89%9B/dp/4534045670%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534045670" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>以下、折りたたみます。<br />
<span id="more-665"></span></p>
<h3>まずは強みを探す！</h3>
<p>　自分ブランドを構築するには、自分らしく生きるべし、また強みを強化するべし！というのが基本的な考え方。でもじゃあどうやるの？という質問に答えながら、ワークは行われていきました。<br />
「強み」「好きなこと」にフォーカスしながら、自分ブランドを探していくというワークがとても印象に残った。折しも・・・前日の夜にストレングスファインダーで自分の「強み」を探していただけに、なおさら。</p>
<p>　好きなことを見つけるために「時間を忘れるほど夢中になれることは何か」と問われたり、「自分がお金を払ってでもやりたいことは何か」と問われる。さらには「余命半年と宣告されたら何をやりたいか」などは、もう究極の選択だ（笑）残念ながら「余命半年〜」は私は答えはでなかったのだけれども、時間を忘れるほど夢中になるのは、インターネットでいろいろと構築したり、本を読んだり、リサーチしたり。とにかく向上心と知識欲というのは私の強みらしいことがわかる。ストレングスファインダーでも言われたのだが・・・それはまた別のお話。</p>
<h3>自分の価値観</h3>
<p>　さらに印象的だったのは「価値観」を探すワーク。別紙で、いろいろな価値観が書かれており、印象に残るものに丸をつけていき、それを眺めて３つにしぼる。私はやはり「知恵」だったり「知識」だったり学びに関することが多かった。また別のエントリーでちゃんと書いていこうと思っている、今、自分がやりたいこと。それはやっぱり、自分の価値観に沿っていて、好きなことなんだなぁと再確認できた時間だった。</p>
<h3>そして、超貴重な特別な時間</h3>
<p>　その後、いったん解散となり、その会場でランチを食べていく人は残りましょうということで、みんなでランチ。20人弱の人が残る。数人がけの席で、リーラボやその他の勉強会でお会いした人がほとんどだったので、勉強会中心の話をしながらだらだら（笑）</p>
<p>　そしてそしてついに・・・。</p>
<p>　食べ終わった人から帰りながら、遅くまでだらだらしていた私たちの元へ、立石剛さん登場。打合せまでお時間があるということで、お茶を飲みながらのトークがはじまりました。超贅沢な時間。</p>
<h4>将来のビジョンのマインドマップ</h4>
<p>　本当に贅沢な時間で、普段、京都の勉強会などでやっていることをご紹介いただきました。まず見せてもらったのは、3年後の自分の妄想ビジョンをかいたマインドマップ。仕事や家族、健康、などなど。人生の基盤について、欲しいものだったりいろいろなことが書いてあります。</p>
<p>　そして、仕事の部分を落とし込んでいって、今年1年の目標として別のマインドマップをかかれていました。どちらも興味深くて、ぜひやってみよう！と思っています。公開できるかなぁ（笑）</p>
<h4>成功している人は、落とし込むのがうまい！</h4>
<p>　思わずうなってしまったのが、この落とし込みの上手なこと。およそ2時間のエキストラな時間。いろいろなお話をうかがったんですが、先ほど紹介した価値観や自分の好きなことなどのワークシートをを残った数名＋立石さんでシェアしました。そんなときに、参加者のお一人が、まだ自分のやりたいことが見えないから、「あまり書けなかった」と話すと・・・。<br />
　「じゃあ、子どもの頃はどんなことが好きだった？」「どんな風に時間を使っていた？」「そうか、それってどうして好きだったのかな？」などなど。立石さんは矢継ぎ早に質問をしていきます。</p>
<p>　実は私も自分ブランドに悩む！キャッチフレーズが作れない！！と言っているときに、<a href="http://blog.aroundtheworld.jp/" target="_blank">すぐやる人こと豊田圭一さん</a>が、twitter上で同じように、「それはなんで？」「それってどうしてそうなのかな？」と、突き詰めて考えることをうながして頂いたことがあったんですね。</p>
<p>　やっぱり出来る人はこうなんだ・・・と他の参加者さんと共に、思わずうなってしまいました。</p>
<h4>人は自分のためには成功できない！？</h4>
<p>　その素敵な時間で私がとても印象に残ったお話があります。それは「人は自分のためには成功できない」というお話。</p>
<p>　オリンピックで優勝を果たした女子ソフトボールチームの例をお話ししてもらいました。彼女たちは毎練習前にイメージングをしていたというんですね。金メダルをとって、何をしたイメージをとったでしょうか？という話です。</p>
<p>　私はおいしい物をいっぱい食べるとか？と答え、他の人も、監督の胴上げシーンとか答えていったのですが・・・。</p>
<p>　答えは、「親に金メダルをかけてあげて、親が喜んでいるシーンを想像する」ということだったんですね。そう言われてみれば、私の答えたおいしいものを食べる。こんなの練習中に意志が弱ければ、食べてしまう。そして食べてしまったら終わり。終了！なわけですよね。人は自分だけのためには、やはりモチベーションは保ちにくい、私は意志もそんなに強くないし、思わず納得してしまいました。</p>
<p>　誰かを喜ばすことができる、誰かのためになる。親でも良いし、将来現れて欲しいパートナーであったり、もしかしたら友人だったり、お仕事相手だったり。貢献できなければ、やっぱりモチベーションはあがらないんだなぁと実感しました。</p>
<h3>終わりに</h3>
<p>　今回の企画を考えて下さった田口さん、主催のたけしさん、ありがとうございました。立石さん、貴重なお時間をありがとうございました。</p>
<p>　そして・・・これもまた別のお話になってしまうのですが、この日はもう一つ勉強会に行ってまして、この立石さんのお話とかなりシンクロする部分があり、考えさせられたことがあります。</p>
<p>　終了後にも時間をいただけた立石さんをはじめ、twitterを中心にお世話になっている前述した豊田さん。なかなかブログに書けませんが、お会いしてもお話する機会がないよねと言って、ランチなどに時間を割いて下さった、マグロ船の斎藤さんや、マネー・ヘッタチャン。これからナンパさせていただくであろう著者の方や、勉強会仲間の方々、主催者の方々。<br />
　本当にたくさんの方に支えられているなぁと痛感した1日でした。</p>
<p>　そして支えられているのに、結局、自分は何を返せているんだろうと思っても、何も返せていない自分。返すあてすらない自分に、もどかしさを感じています。感謝しかないけれど、本当にみなさん、いつもありがとうございます。貢献できること、本当に探していきたいなと改めて思っています。今後ともよろしくお願いします！</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '自分ブランドワークショップ x リーラボ！ on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/10030143.php',contentID: 'post-665',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/10030143.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/10030143.php" />
	</item>
		<item>
		<title>仁-JIN-に見る「自分」を売りに働くと言うこと</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/04122124.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/04122124.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 03:21:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=659</guid>
		<description><![CDATA[JIN―仁 (第1巻) (ジャンプ・コミックスデラックス) おすすめ平均 ドラマもよかったけど原作はもっといい微妙英雄譚と現代医学の融合江戸時代に、21世紀の医学を持ち込んだ男JIN！『JIN-仁-』その魅力とは Ama [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F04122124.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F6n0NzX%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E4%BB%81-JIN-%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%82%8B%E3%80%8C%E8%87%AA%E5%88%86%E3%80%8D%E3%82%92%E5%A3%B2%E3%82%8A%E3%81%AB%E5%83%8D%E3%81%8F%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%22%20%7D);"></div>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/JIN%E2%80%95%E4%BB%81-%E7%AC%AC1%E5%B7%BB-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8B/dp/4088591747%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4088591747" target="_top">JIN―仁 (第1巻) (ジャンプ・コミックスデラックス)</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gosmaniax-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/JIN%E2%80%95%E4%BB%81-%E7%AC%AC1%E5%B7%BB-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8B/dp/4088591747%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4088591747" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31Z0ZMTVHVL._SL160_.jpg" border="0" alt="JIN―仁 (第1巻) (ジャンプ・コミックスデラックス)" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />ドラマもよかったけど原作はもっといい<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />微妙<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />英雄譚と現代医学の融合<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />江戸時代に、21世紀の医学を持ち込んだ男JIN！<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />『JIN-仁-』その魅力とは</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/JIN%E2%80%95%E4%BB%81-%E7%AC%AC1%E5%B7%BB-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8B/dp/4088591747%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dgosmaniax-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4088591747" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>　ドラマでも話題となった「仁-JIN」。ドラマを見る時間には恵まれず、とりあえず原作を４冊だけ読んでみました。医療漫画がなぜか好きだと言うこともあり、面白いなぁと思って読んでます。</p>
<p>　ある医者が、なぜか江戸時代に飛ばされ、現地で生きるという話。坂本龍馬や勝海舟と出会い、麻しんやコレラと戦っていく。現代医療を江戸時代に持ち込んでいく・・・というようなお話です。ドラマの方は”タイムパラドックス”にも悩んだりと、原作から少し踏み込んだお話になっているようです。</p>
<p>　ちょっぴり普通と違う見方かもしれませんが・・・主人公の応用力に感心させられました。時代は江戸です。当然、聴診器もない、注射器もない、薬もない。私は医療の知識はありませんが、もし自分が現代の医者だとして、そういう状況に陥ったら・・・。この主人公、南方のように、自分が出来ることを工夫してできるのだろうか、ということです。実際のお医者さまから見たら、こんなにうまくいかないよ・・・とかあるのかもしれません（笑）そこはおいておいて考えたとして、その状況に対応するには、普段からいろいろなことに興味を持ち、いろいろなことを考察していなければ、その時も何もできないのではないか・・・。<br />
<span id="more-659"></span><br />
　そして、今の私が、もし、もしもですよ。彼と同じ状況で江戸時代に飛ばされたら、私には何ができるのだろうか。当然、テレビなどない時代。南方が器具を作ってしまったように、テレビやカメラや放送局、そういうものができるのか・・・と言ったらそれもできない。近いものと言ったらかわら版だろうか。きっと、外を知らない人に変わっていろいろと伝えたい、今の気持ちからしたらそういうものにチャレンジしていくだろうな。何よりも自分がその時代をもっと知りたいと思うから・・・。</p>
<p>　みなさんはどうでしょうか。もし今のあなたが突然、江戸時代に飛ばされてしまったら・・・。どう生きていくでしょう。今は会社の名前で生きていけない時代、こうしたことから、ちょびっとヒントを得て見るのも、面白いかもしれません。</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '仁-JIN-に見る「自分」を売りに働くと言うこと on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/04122124.php',contentID: 'post-659',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/04122124.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/04122124.php" />
	</item>
		<item>
		<title>2010年の抱負と2009年を振り返る</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/02225040.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/02225040.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 13:50:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=657</guid>
		<description><![CDATA[2010年の抱負は・・・ 　今年のテーマは「飛躍」。ここ数年、迷いながらも歩いてきた道のおかげで、徐々に準備ができてきました。今年はがっと飛び上がっていきます！！楽しい１年にしたいです。これから妄想未来目標年表を新たに作 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2010%252F01%252F02225040.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F78BfiV%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%222010%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%8A%B1%E8%B2%A0%E3%81%A82009%E5%B9%B4%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B%22%20%7D);"></div>
<h3>2010年の抱負は・・・</h3>
<p>　今年のテーマは「飛躍」。ここ数年、迷いながらも歩いてきた道のおかげで、徐々に準備ができてきました。今年はがっと飛び上がっていきます！！楽しい１年にしたいです。これから妄想未来目標年表を新たに作ります（笑）</p>
<h3>2010年の目標20</h3>
<p>　去年も２０の目標を作りましたが、クリアできたものとできないものがありました。ということで今年も２０を大公開！</p>
<ol>
<li>【ブランディング】ブログを週５日以上、更新する（2009年から継続)</li>
<li>【ブランディング】今のミッションを明確にする</li>
<li>【ブランディング】自分御キャッチフレーズを作る</li>
<li>【家族】母親のサンドブラストの店に対しての貢献を行う</li>
<li>【健康】半身浴を継続する（2009年から継続)</li>
<li>【目標】出版できるネタをまとめる</li>
<li>【目標】とある企画の進行。podcastかラジオを始めるなどなどなど。</li>
<li>【目標】対社会に対し「貢献する」ことを意識する</li>
<li>【目標】物事を先送りするのをやめる。すぐやる</li>
<li>【目標】「今だからできること」に注目する</li>
<li>【目標】「自分だからできること」に注目する</li>
<li>【目標】多角的に物事を見る(2009年から継続)</li>
<li>【目標】型を破ることを意識する</li>
<li>【読書】政治・経済・経営・国際・物語・洋書を月に１冊以上ずつ。多読より内容重視</li>
<li>【勉強会】勉強会をコンスタントに開催する</li>
<li>【勉強】英語のインプットを毎日行う</li>
<li>【勉強】経済・経営の勉強を始める</li>
<li>【勉強】新しく何かの勉強をはじめる</li>
<li>【生活】日記をPC&#038;ネットではなく日記帳に書く</li>
<li>【GTD】”年間のまとめ”を行うために”月間のまとめ”を行う</li>
</ol>
<p><span id="more-657"></span></p>
<h3>2009年を振り返る</h3>
<p>　改めてブログを読み返してみると、2009年はじめの私の目標は「型を破る」ということだったようです。そういう意味で2009年を見てみると、まだまだだなぁと言った感じ。小さくまとまったとは思いませんが、型を破った！とまでは言い切れない。このあたりは、2010年も引き続きの目標になりそうです。</p>
<p>　それと、2009年は体調不良に泣いた年でもありました。一時期、完全に世間からもネットからも離脱し、時間がもったいなかった！と思います。その分、後半の巻き返しは自分でも良かったのですが、やはりコンスタントに作業はしなくちゃいけませんね。そのあたりも反省の年でした。</p>
<p>　ただ、反省するにしても、日記などはPC上に書いてあると、やっぱり読みにくいなと思うのが正直なところでした。一元化というのが、すべてのはじまりでしたが、とりあえず紙に戻してみて、また考えたいと思います。手帳もまた変わりましたし（汗）</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '2010年の抱負と2009年を振り返る on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/02225040.php',contentID: 'post-657',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/02225040.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2010/01/02225040.php" />
	</item>
		<item>
		<title>「すぐやる人」を目指して1週間</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/28114047.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/28114047.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 02:40:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[人脈]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/?p=653</guid>
		<description><![CDATA[「すぐやる人」を目指す！から1週間。 何に対しても「すぐやる」を意識して過ごしてみました。 　いや〜、かなりいろいろなことを「後回し」にしていることがわかりました。 まっ、後でいいや。後で落ち着いて考えよう 　気がつくと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2009%252F12%252F28114047.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F69I6jP%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%80%8C%E3%81%99%E3%81%90%E3%82%84%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%82%92%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%A61%E9%80%B1%E9%96%93%22%20%7D);"></div>
<p><a href="http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/15131438.php" target="_blank">「すぐやる人」を目指す！</a>から1週間。<br />
何に対しても「すぐやる」を意識して過ごしてみました。</p>
<p>　いや〜、かなりいろいろなことを「後回し」にしていることがわかりました。</p>
<h3>まっ、後でいいや。後で落ち着いて考えよう</h3>
<p>　気がつくとそんな風に考えてるんですよね。例えばアポを取ることにしても、あとでまとめようとか、あとで●●しようとか。</p>
<p>　ブログを書くにしても、今は、あれ調べられないから後にしようと思ったっきり、そのネタは遠いお空へ･･･。もちろんメモやノートを取るようにしているので、そういう忘れることはだいぶんなくなりましたが、気がつけば、後にしようと思っている自分がいる。あとでまとめようって思ってしまうんですね、これってとても効率が悪いことに気がつきました。</p>
<p>　続きは折りたたみます。<br />
<span id="more-653"></span></p>
<h4>「すぐやる」に変えてみた</h4>
<p>　勝手にメンターと仰ぐ<a href="http://blog.aroundtheworld.jp/" target="_blank">豊田圭一氏</a>の「すぐやる」を見習ってみました。</p>
<p>　「あとで」と思ったら、すぐ「いかんいかん、今やろう」と考えを訂正し、すぐやってみました。<br />
まぁ、気をつけてはいるんですが、私、かなりのあわてんぼうなので、そういう意味で「すぐやりすぎて」迷惑をかけていることもあるかもしれませんが・・・。。。</p>
<p>　▼メールやtwitterの返事も1度はすぐに書く。<br />
　　基本的にメールにしても何にしてもすぐにお返事をするようにしてみました。もちろんすぐにはどうしても決められないことがある場合には、1度、調整してみます、などなどと書くように心がけました。</p>
<p>　▼本は読みながらまとめる。<br />
　　電車の中で読むことが多いので、ドッグイヤーやふせんをつけて、あとで自宅でゆっくりとメモを書く。今までのこういうスタイルから、iPhoneのアプリ「WriteRoom」というテキストアプリを使って、メモをしながら読むようにしました。</p>
<h4>何が起こったか</h4>
<p>　仕事が減った！！というと大げさかもしれませんが、先送りにしないことで、いろんなことが円滑に進むようになりました。特にメールに関しては、はっきり言って怠け癖があるために、先送りされていたことが多いので、それがなくなったことで、ものすごく負担が軽くなりました。<br />
　ブログも同じ。メモ書きがオンライン上にある状態なので、いつでも直せるようになって、ブログの更新が楽になりました。<br />
　また、そういう意味でもiPhoneをさらに活用するようになりました。</p>
<h3>もうちょっとXXしたら、●●しよう・・・捕らぬ狸のなんとやら</h3>
<p>　例えば、今の私ならば、「立ち上げた英語勉強会がもう少し軌道に乗ったら、大きなセミナー形式のものをやってみたいな」みたいなことですね。はっきり言って捕らぬ狸の皮算用。そんなこと言っていて、軌道に乗るの？人が集まるようになるの？今、集まらないのにこの先集まるの？？？よくよく考えればわかることなんですが、ついつい考えがちなのがこうしたこと。</p>
<p>　とはいえ、これに関してはまだまだ改善の余地があって、今は、おっとまた先のこと考えているよ。と戒めるにとどまっています。身の丈を知ることも大事ではあるので、そういうときには、自分の今のキャパを考えて、それよりちょっと上のことにチャレンジしつつ、今の精一杯を出す用にしています。</p>
<p>　ただここ数日は、今日の大仕事を優先し、あまり「すぐやれて」ないんですよね〜。いっぱい先送り（苦笑）もっと時間を上手に使いたいものです。</p>
<p>　いろんなことがかなり楽になりました。一緒に「すぐやる人」を目指しませんか？</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '「すぐやる人」を目指して1週間 on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/28114047.php',contentID: 'post-653',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/28114047.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/28114047.php" />
	</item>
		<item>
		<title>私の似合う色は？</title>
		<link>http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/26185156.php</link>
		<comments>http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/26185156.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 09:51:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqualuna</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/26185156.php</guid>
		<description><![CDATA[　23日のアカデミーヒルズのアーテリジェントスクールはオーラソーマとカラーセラピー。今日はカラーセラピーの部分です。 　今回、あわせてみるのは「赤」「ピンク」「青」「紫」「黄色」「緑」の6種類のカラーセットの中から一つだ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fwww.aqualuna.jp%252Farchives%252F2009%252F12%252F26185156.php%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2F8Hx8P1%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E7%A7%81%E3%81%AE%E4%BC%BC%E5%90%88%E3%81%86%E8%89%B2%E3%81%AF%EF%BC%9F%22%20%7D);"></div>
<p>　<a href="http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/24111756.php" target="_blank">23日のアカデミーヒルズのアーテリジェントスクールはオーラソーマとカラーセラピー</a>。今日はカラーセラピーの部分です。</p>
<p>　今回、あわせてみるのは「赤」「ピンク」「青」「紫」「黄色」「緑」の6種類のカラーセットの中から一つだけ。1人1人が好きな色を選んで合わせていってもらいます。私は黒を基調にすることが多く、その上に普通の薄い色味のシャツを羽織っていることが多いんです。でも、洋服として本当に好きな色は茶色、原色も濃いめなら合わないわけじゃあないと思っていましたが、どちらにせよ濃いめの色が合う気がしていました。</p>
<p>　あわせてもらったのは、今年流行の「紫」のセット。ピンクにしようかとも思ったのですが、ほぼ絶対着ない（笑）見てくださった講師の先生も、どうせ着ないでしょ？と一目で言い当てられてしまいました。ちょっとやってみたいけどね～と言いながら、結局「紫」に。</p>
<p>続きは折りたたみます<br />
<span id="more-652"></span><br />
　結果はやっぱり深い色「江戸紫」という色味でした。とっても深く好きな色だけにちょっと嬉しかったです。セミナーの後、ちょこっと個人的にお話し。そのときにはやっぱり「茶色」なら何でもOKという話と、全体的に深めの色が良いよということをアドバイスいただきました。その日もカーキ色のパンツを履いていたので、やっぱり～！！とちょっと嬉しくなりました。ただ最近、茶色の服を着ていなかったので、2009年もあと少し、茶色の服を引っ張り出そうと決めました（笑）これからお会いする人は、恐らく茶色い私をご覧になると思います。</p>
<p>　今回は「肌」の色を基準にカラーをみていっていただいたので、面白いなと思ったことがひとつ。<br />
自分の色にあった、手帳やお財布などにすると、手が美しく見える！とのこと。手フェチ（笑）の私としては、自分の手が美しく見えるならいいなぁ！と思いました。今度のお財布は茶色で決まり！！手帳は緑色なんだよなぁ。まぁ茶色と合う色だからいいかな。。。</p>
<p>　さらにそれとあわせてリップカラーも見てくれたのですが、実は私、ほとんど口紅はつけていませんでした。というかお化粧自体しないんですよね。一番の理由は病気が発覚したこと。薬が切れると目があかなくなっちゃうので、自分の顔を見るのがイヤになっちゃったんですよね。だから写真も実は大嫌い（苦笑）まぶたがあかないので、上手に見えず、あごが常にあがっている状態ですしね。<br />
　年齢も年齢なので（汗）ファンデーションとたまに茶色のシャドー、マスカラ程度。口紅は赤の発色がよすぎて、「化粧してます！」って顔になっちゃうのがイヤなんですね。<br />
　このセミナーでも案の定、リップは赤だとすごい発色する？と見抜いてくださいました。かなり濃いめのベージュにちょこっと赤を混ぜて、グロスをつけると良いよとのアドバイスをいただきました。やっぱり赤を混ぜると、かなり赤めになってしまう気がしていやなのですが、年齢があがるほどに、多少華やかにすべし！とのこと。</p>
<p>　今まで単色リップで何とかしようとしていたので、ちょっと混ぜて使ってみるのも面白いと思いました。さすがプロ！あまり単色でこれって思う色はなかったんですが、自分で思っている以上に茶色に近いベージュでいいこともわかったので、ちょっとお試ししてみたいと思います。年齢も年齢ですし、メーキャップセミナーにでも行ってみるかな♪</p>

<div class="evernoteSiteMemory"><a href="javascript:" onclick="Evernote.doClip({title: '私の似合う色は？ on AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',url: 'http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/26185156.php',contentID: 'post-652',suggestTags: '',providerName: 'AQUALUNA-水月-空と海が出逢う場所',styling: 'text' });return false" class="evernoteSiteMemoryLink"><img src="http://static.evernote.com/article-clipper.png" class="evernoteSiteMemoryButton" />
				</a>				<div class="evernoteSiteMemoryClear">&nbsp;</div>
</div>
<!-- start wp-tags-to-technorati 1.02 -->

<!-- end wp-tags-to-technorati -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/26185156.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>8</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.aqualuna.jp/archives/2009/12/26185156.php" />
	</item>
	</channel>
</rss>

