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「すぐやる人」を目指す!

Filed Under (勉強会, ) by aqualuna on 15-12-2009

 12/17(水)に迫った築地朝食会。

 これは「結果を出す人はノートに何を書いているのか」美崎栄一郎さんが主催の会で、ビジネス本の著者さんがテーブルをまわってお話をしてくださる会です。17日のゲストは「すぐやる人」こと豊田圭一さん。今まで豊田さんのご著書を手にとったことがなかったので、これを機会にと思い、代名詞にもなっている「とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方—アイデアだけでは終わらせない「実行力」が誰でも身につく!」をまず読んでみました。実は新刊にも感激しているのですが、かなり長くなりそうなので(苦笑)とりあえず。。

とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方―アイデアだけでは終わらせない「実行力」が誰でも身につく! (アスカビジネス)
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star「すぐやる」メリットとは?
star間違ったことは言ってないが……
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以下、折りたたみます。
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朝活「夢をかなえる読書実践会」に参加しました

Filed Under (勉強会, ) by aqualuna on 10-12-2009

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mixiを中心に活動している勉強会で
夢をかなえる読書実践会」 というものを知ったので、
朝7:00から参加をしてきました。

どちらかというと、藤井孝一さんの
アンテレクト読書会に近い形です。

自分の夢を叶えるのに必要そうな未読の本を持ち寄り、
まず自分の夢を発表。
そして読書タイム!。
どんなことを得たのか1〜2分で発表する。

こんな感じの流れでやりました。

以前、アンテレクトの読書会のさわりだけを体験したときにも思いましたが、
私の場合「明確な時間制限」と「プレゼンテーションをしなければならない」
この2点が目の前にあると、ものすごい集中力を発揮します。

そのため、新書のまったくもって未読の本を持参したのですが、
30分程度で半分以上読み進めてしまいました。
私にとってはこういうタイプの読書会があっているみたいです。

ちなみに、今日、紹介された本は・・・

夢をカタチにする仕事力 (光文社新書)
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star日本の映画史に名を残す人になる
starプロジェクトの成功は、プロジェクト・マネジャーの情熱です
star熱意とあるべきビジョンは必ずしも一致しないんだなぁ

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私が持参したのがこの本。
今度、美崎栄一郎さん主催の築地朝食会のゲストでもある別所さんの
ビジネスマンの顔が満載。

自由をつくる自在に生きる (集英社新書 520C)
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starはっとしない
star「自由」という言葉の本質を考えさせる
star「非合理な常識よりも、非常識な合理を採る。それが自由への道である。」明言だと思う

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会の主催者の方がお持ちだったのがこの本。 私にとっては、あの「森博嗣」氏のビジネス書なのか!!と思って見ていた本で、
ちょっと興味がある・・・けれどかなり難解そう。ビジネス書を読まれる方で小説も読む方は少ないようで、
小説家の森博嗣氏ですか?とたずねたところ、ピンと来ない様子でした。 ちなみに森博嗣氏は講談社メフィストなどで数々のシリーズをかかれている方で、
スカイ・クロラなども手がけています。

スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫
スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫 Samuel Smiles

三笠書房 2002-03
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おすすめ平均 star
star名著です
star不朽の人生論
starその頃のイギリスと教養に明るい人であれば、さらに良い

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最後はこれ。 相当な名著とされている自助論。難解そうと思って読んでいなかったのですが、この文庫ならばよめそう。今度読んでみたいと思います。

12/12(土)追記

twitter上でとても評判が良いのに、コミュニティリンクを張り忘れていました。
コミュニティにリンクしました。

 

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Twitter初心者にもユーザーにも!-Twitter革命 #twrevo #書評

Filed Under (twitter, ) by aqualuna on 23-11-2009

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Twitter革命 (ソフトバンク新書 118)
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star吹き出しで書かれるツイッターのトリビアは一読の価値あり

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早くまとめたい!と思いながら、なかなかまとめられない。
そんな素晴らしい本でした、このTwitter革命。

いくつかTwitter本は読みましたが、ほとんどのTwitter本が、
どうしてもビジネスとどうつなげるかという視点で書かれていたり、
Twitterとはと構えて書いていたり。。。

そうした中、Twitterの本質をとらえている本だと私は思います。

Twitterという緩いメディアだからこそ、広がりが出ているという現状。
2月に番組でTwitterを紹介したときにはまだまだなかった「RT」だって、
緩いメディアだからこそ、派生した使い方だと思うんですね。

そういうことが、そうだよ!と書いてある、
いいからやってみようよ!と誘ってくれる、そんな素敵な本です。

オバマ大統領やあのハドソン川の奇跡のTwitter話から、
へ〜〜〜そうなんだ!という話も書いてあるし、読み物としても面白い。

情けないですが、この本のすばらしさは正直書ききれません。
ぜひ手にとって読んでみて下さい。

最後に。。
Twitterという緩い、そして可能性があるメディアだから・・・かな。
この本からは素敵なご縁を頂きました。改めて献本のお礼をさせて下さいませ。
以前、この本の著者でもある神田さんとGoing My WayのKengoさん
司会をされた「Twitter Night Vol.3」に参加してきたという記事を書きましたが、
こちらの写真を、次の版から使っていただけることになりました。
iPhoneじゃなくちゃんとしたデジカメで撮れば良かった!とも思いつつ、
こうしたご縁もとても素晴らしいなぁと感動しています。  

他の方の感想などもご参考に。

 

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記録することを思い出させてくれた-大事なことはすべて記録しなさい

Filed Under () by aqualuna on 16-11-2009

大事なことはすべて記録しなさい
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star記録するが価値
star『記録』とは、あなたがこれまで歩んできた人生の歴史である。

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以前、「いつも目標達成している人の読書術」の丸山純孝さんの講演
パネラーとして参加していた鹿田君がちょこっとだけ、この本のお話をしていて、
しかも二次会で、鹿田君と、
今度は「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス) の美崎さんが、
ゲラを見ながら、なにやら話していて・・・もう気になっていたのがコレ!です。

読書術というよりも読書メモの本かなと想像していたので、
かなり良い意味で裏切られました。

記録について考えさせられ、新しい記録方法にチャレンジ中。
鹿田君ありがとう!

ということで、続きは折りたたみます。

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目的意識の重要性と世界の中のニッポン-議論する力 大前研一氏

Filed Under (ブランディング, 世界情勢, 目標, 雑誌) by aqualuna on 13-10-2009

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amazonで見つけられなかったので、画像はのちほど貼り付けるとして、
THE 21の25周年記念特大号を読んでいます。

今回のテーマは「一流の「成功」習慣」

まだ、読んでいる最中ですが、
大前研一氏の新連載「世界で活躍するための「コミュニケーション」術」が
とても興味深かったので、少しご紹介。

第1回目は「議論する力」。

人材力の低下が世界の中のニッポンの地位が落ちていることの原因だとして、
英語ができれば海外で通用するわけではない
コミュニケーション力が必要なのだと書かれています。

世界の中のニッポンという感覚の欠如が・・・

この中で、私がとても興味深かったのはこんな一説。

「海外などに目を向けなくても、日本で幸せに暮らして行ければそれでいいじゃないか」
と考える人が増えている。しかし、そうした考えはきわめて危険だ

ということでした。

私は今、国際ニュースの現場で働いているのですが、
実際、日本のニュースを主にやっている時の感覚は
海外ニュースは視聴率がとれない
つまり、海外ニュースに人々は感心を持たない、ということでした。

もちろん、マスコミという立場ですから、
ニュースはどんなニュースでも伝えなければいけません。
でも海外ニュースは「視聴率につながらない=視聴者の興味がない」
ということで、ごくごく短く伝えるだけになってしまっていました。

今も極端な話、例えばポーランドの選挙の特集などをやったときがありました。
ポーランドの選挙の結果なんて、正直言って知らなかったとしても、
問題なく生活できるわけです。

昨日も北朝鮮はミサイルを発射したとみられるというニュースが飛び込んでくる。
北朝鮮やイランやオバマ大統領や、なんとなくキャッチーで変わっていて面白いものは
視聴率もついてくるから、民放を中心にがんがんやる。
でも、これが世界の中のニッポンという意識で見ているかというと、
基本的にそういった報道ではない。

国際の現場に入ってみて、ようやく私も世界の中のニッポン
こうしたことが政治にいかに直結しているのか
本当はどれだけ重要なことなのか
はじめてわかってきた、だけど、これって普通に生活していたら関係ないよな・・・
そんな風に今でも思うことがしばしばあります。

海外で起きたことなんて、結局は「対岸の火事」。
そうした感覚なんですよね。
でも実は、いろいろなことが、政治や私たちの生活にもかかわってきているのですが、
直結していない分、肌感覚として得られないわけです。

そうしたことが、日本の衰退の原因のひとつなんじゃあないか、そう最近は感じます。  

世界で通用する人間になること
大は小を兼ねるじゃあないですが、日本でも世界でも通用する考え方を持つこと、
この重要性はとても大きいと思います。

議論を詰める力の前に目的意識かも?

また、大前氏はこの連載の中で、
「議論する力」「議論を詰める力」が圧倒的に不足していると語り、
「議論する力」とは
「説明力」「聴く力」「質問する力」で構成されていると書かれています。

◆相手の話、意見や主張に耳を傾け理解する
◆相手の話のサマリーを作り「こういうことですね?」と質問する
◆どこが自分の主張と同じで異なるかを整理し、反対意見の部分を重点的に話し合う

まさに納得です。

この話の中で大前氏は中曽根康弘元首相が会うと必ず、
この問題についてどう思いますか?と質問し、確認し、
理解が違えば、どこが違うか納得するまでこれを繰り返す
素晴らしい理解力の持ち主だったと書いておられます。

自分も見習いたい!と、そう思っているのですが、
中曽根元首相が質問できるのは、やはりいろいろなことにアンテナを立てていたこと、
そして私はもちろん元首相を存じ上げませんが、
政治家としての目的意識がしっかりされていて、
いろいろな問題について考えていたからではないでしょうか。

私自信が今「目的意識」をすべてにおいて持とうと思っているから
こういう風に感じるというのもあるのですが、
情けない話、私が今、もし、大前研一氏にお会いする機会があったとして、
何について質問できるか、と考えると大いに疑問です。

議論をする力の前に、自分がいずれどうなりたいのか、
どのように社会に貢献していきたいのか、
そんな風な目的意識がないと、やはりいざというとき、何もできないのではないかと思います。

目的意識さえ持てば、動くモチベーションにもつながる。

読書も、勉強も、もちろん仕事もプライベートも。

こんな風に書いていたら、以前読んだ、
7つの習慣という本とスケジュール帳のフランクリンプランナーを思い出しました。

私のGTD(Getting Things Done)の原点でもあるんですが、
最近、ToDoに追われて、優先順位は高いはずなのにやらなくてもいいや・・・ということが、
少しずつ増えてきてしまっているように思います。
ここはもう一度、目的を確認して、いつでも、どんなときにでも、
用意ができている人間になりたいなぁと思います。

 

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結果を出すためのノートとは?

Filed Under (ノート術, ) by aqualuna on 12-10-2009

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「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)
美崎栄一郎
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おすすめ度の平均: 4.5

3 3冊ノート術
3 内勤向け
1 うーん、自分同様ですが、文房具マニアの域を抜けていませんね。
5 「来年からは、見やすい手帳、機能的な手帳を」と気持ちを新たにしている方、必見の1冊です。
5 創意工夫を誘うマジックがあります。

読んでからそこそこ経ってしまいましたが、少なくとも私はこの本でノートスタイルを変更しました。

この前もA6からA5ノートにしましたという記事を書きましたが、
このシステム、かなり快適・・・というより、今までの不満を解消してくれました。

私はA6ノートをこの本で言う母艦ノートに使っていたのですが、
結局、女性だとA6ノートでもずいぶんかさばってしまうんですよね。
しかも、ステーショナリーおたくとしては、キャンパスノートむき出しは美しくないので、
革カバーをつけていて、これがまたごつい(苦笑)
A6ノートに一元というのの良さは、「いつでも持ち歩ける」というところにあったのに、
実現できてなかったわけで、だったらより書けるA5の方がよいのではない?と改めて思いました。

この本では、ノートは基本的に時系列で一元化だけれども、3冊使うべし!と書かれています。
◆一元化用の母艦(メイン)ノート
◆スケジュール用のノート
◆持ち歩き用のメモ帳(デミクーパー推奨)

私が今までA6ノート一元化でう〜むと悩んでいたのが、このスケジュールの部分。
私はスケジュールはGoogleカレンダー+iPhoneがメインなので、一元化できていなかったこと、
それとGoogleカレンダーだと中長期スケジュールが立てにくいことがありました。
以外と紙って余白に書き込めたりで、フレキシブルなんですよね。
ふとこの本を読んで思い切ってスケジュールノートを導入してみたら、これまたスッキリ。
ただ少し手間は増えちゃったかな。
今、GTDも見直し中なので、またご報告しますね。

あと、持ち歩き用のメモ帳は、推奨されているデミクーパーはめちゃめちゃ使いやすいです。
ロディアNo.6をメインに使っていましたが、ロディアよりもちょっぴりエコ。

ただし!
A5ノートに開き直ってみたら、今まで以上にメモることが増えてしまい、
デミクーパーでもかなり不経済。
今は、付せんと併用中です。このあたりも、落ち着いたらレポートします。

A6ノートとの違いは、A6ノートはとにかく時系列に対し、
この母艦ノートは、ちょっぴり見開きでまとめ風に使うことが提唱されています。
確かに時系列より見やすいけれど、これは私はどうなんだろう?と考え中。
とりあえずやってみているので、このあたりも後ほど報告ですね。
そのため、付せんを多用している、それはそうだろうなぁと思います。

全体的にノートの使い方だけではなくて、この本で言っているのは
「目的」を明確化すること。
私はこのことが苦手だったので、改めて、目的をはっきりさせよう!という風に思えて、
とりあえずGTDの見直しも始めました。

とにかく実践してみよう!と思うところの多い本だったので、
徐々にレポートしていきますね。

 

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ノートをA5に メモをデミクーパーに(本当は付せんにしたい)

Filed Under (ノート術, ) by aqualuna on 06-10-2009

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D1000067 D1000068

昨日からA6ノートからA5へ、メモ帳をロディアからデミクーパーにしてみました。
A6ノートも気がつけば20冊を超えて、そこそこうまく運用していましたが、
ひとつ気に入らないのが、スキャナーをするときに、面倒くさいということ。
なんでもかんでも貼り付けるんですが、A6ノートだとA4の書類を貼り付けるときに、
どうしても折りこむので、スキャナー時にソートがかけられない。

そんなときに読んだのがこの本。

「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)
美崎栄一郎
ナナ・コーポレート・コミュニケーション
売り上げランキング: 6
おすすめ度の平均: 4.5

1 うーん、自分同様ですが、文房具マニアの域を抜けていませんね。
5 「来年からは、見やすい手帳、機能的な手帳を」と気持ちを新たにしている方、必見の1冊です。
5 創意工夫を誘うマジックがあります。
5 実用的!やはり紙で書くことが一番便利
5 セミナーの始まるまえに、何を持ち帰るかを決める!

再読途中なので、ここで得たことはまた改めて書くつもりでいますが、
悩んでいるよりまずはやってみよう!ということで、
読み途中ですが、変えてみました。

別にA5でもいいかな〜って思い直したのは、A6ノートも以外とかさばることも理由。

ノートむき出しではなくて、革のノートカバーをつけていて、これがかさばるんですね。
そうすると、どうしてもさくっと出して書くには、
◆取材用の大きなリングメモ
◆普段の電車やふらっと買い物用のロディア
これを持ち歩くことになっていたわけです。

さらに、一元化励行!といっても、A6ノートにこのメモを貼り付けることはなく、
この美崎氏流も取り入れてみよう!と思ったわけです。

ステーショナリーおたくなんですね(笑)

再読したら、この本についての感想やアクションなども書きつつ、
しばらくA5ノートを続けて、またレポートします。

あ、ちなみに、上にも写真を入れましたが、
この本で薦められているコンビニのサークルKサンクス限定発売のメモ
「デミクーパー」を購入しました。

ロディアNo6とほぼ同じ大きさですが、紙の真ん中にカットできる点線があります。
私は本当にメモ書きが多いので、この方が使いやすそうだと思いました。

ただ、本当はさらに安価につかえる付せんメモにしたいんですけどね。
ネット上では気に入った付せんケースが見つかったのですが、
800円くらいで安いのに、ネットで買うと、送料が500円くらいかかってしまう。
出来れば売っている店舗を見つけたいとがんばっています。

今、欲しいなと思っているのは、「オピニふせん付カバー」というもの。

これ開くと書いた付せんを入れておけるスリップもついているので、使いやすそう。
付せんの方が安価だし、デミクーパーも書きやすいんだけど、
手に入れるのが大変なので、ちょっと付せんカバー、探してみたいと思います。

このあたりも、またレポートします。

 

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