言わせたいことを言わせる技術

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

とうとう(?)出版用の企画を書き始めました。

まだまだブレーンストーミングの段階なのですが、
不思議なもので1つ書き出すと、あれもこれも、
(いや、まあブレーンストーミングだから、出てきてくれなきゃ困るけれど)
アイデアが出てきます。

まだまだふくらんでないアイデアの卵たち。

その中の1つにちょっと行けそうじゃない?と自画自賛できそうなものが……。

(続きは折りたたみます)

「言わせたいことを言わせる技術」

得意とまでは正直行かないんですが、ふと思いついたアイデアの中に、

ある一つの、仕事で使っているスキルがあります。

ビジネス書の中ではありがち……ですが、
そういう技術を自分は使っているなということに、
ブレーンストーミングで気がつきました。

要はテレビ番組でディレクターがインタビューする時、
私はレポーターではないので基本的に表に出ません。
そうすると、番組上でで質問を使うのもいやだなって思います。
(twitter特集を見て下さるとわかると思うのですが……9。

「XXです」という答えが欲しい。
そうしたときにインタビュアーが「XXですよね?」とかって聞いてしまえば、
「はい」としか答えてもらえないわけです。

テレビ番組の時「はい」「いいえ」しか答えてくれないと、
質問から使わないと意味はわからない、でも質問は使いたくない。

そんなときに使っているこの技術(?)

ふくらむのか、ふくらまないのか。
マインドマップを書いてみたいと思います。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする